ランドルト環ブログ
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ランドルト環: おすすめの音楽とアニメ
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2005年10月01日
Harold Budd/Brian Eno/Ambient 2/The Plateaux of Mirror (1980)
環境音楽的なアンビエント・シリーズの第2作。アメリカの作曲家、ハロルド・バッドによる断片的で美しいピアノの旋律を生かした音
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音楽:E
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2005年05月06日
The Eagles/Hotel California (1976)
ロスアンジェルス拠点のロックバンド、イーグルスの5作目のアルバムは、1976年の大ヒット作にしてロック史上最も有名なアルバムの一つ。西海岸のカントリー・ロックをベースにしたヘヴィな音。シリアスな歌詞。全米ナンバー1ヒット2曲、「New Kid in Town」「Hotel California」収録。タイトル曲の「Hotel California」は、ドン・ヘンリーのハスキーなヴォーカルとジョー・ウォルシュ、ドン・フェルダーのツイン・ギターによる哀切なメロディーで有名な傑作曲
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音楽:E
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Earth, Wind & Fire/That's the Way of the World (1975)
1970年代に最も商業的に成功したR&Bグループの一つ。モーリス・ホワイト(ドラマー、バンドリーダー、ソングライター)、フィリップ・ベイリー(リードヴォーカリスト)在籍。ファンクをベースとして、ジャズ、ソウル、ロック、アフリカンミュージックを融合させたポップ志向の音。シングル曲「Shining Star」とともにこのアルバムも全米ポップ・チャートとR&Bチャートの両方で1位を記録。邦題は「暗黒への挑戦」
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音楽:E
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Echo & the Bunnymen/Porcupine (1983) **
リヴァプールのバンド。パンク以降の英国ネオ・サイケ派の出世頭。3rd
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Echo & the Bunnymen/Ocean Rain (1984) **
ストリングスを導入した清涼感あふれる綺麗な音。4th
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音楽:E
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808 State/Newbuild (1988) *
マンチェスター発のテクノハウスの開拓者、808ステイトのデビュー作。ストレートなアシッド・ハウス・サウンド。ジェラルド・シンプソン(ア・ガイ・コールド・ジェラルド)在籍時の傑作
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音楽:E
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808 State/Ex:El (1991) *
英国テクノハウスの傑作。超精密な音作りとロック風の攻撃的なビート。ニュー・オーダーのバーナード・サムナー(vo)とシュガーキューブスのビョーク(vo)参加。かっこいいです
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Einstürzende Neubauten/80-83 Strategies Against Architecture (1980-1983)
ドイツの実験的なインダストリアル・ロックバンド、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテンの初期の録音(シングル曲、ライヴ演奏、1981年の1stアルバム「Kollaps」からの数曲)を集めた編集盤。ブリクサ・バーゲルトの囁き/絶叫ヴォーカルに、電動工具などを使用した各種ノイズと金属物を打ち鳴らすメタルパーカッションが絡む。ノイジーでアヴァンギャルドだが奇妙な清涼感がある音
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音楽:E
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Elektric Music/Esperanto (1993)
クラフトワークを脱退したカール・バルトス(synths)によるプロジェクト。クラフトワークにそっくりのシンセ・ポップ。OMDのアンディ・マクラスキー(vo)参加。1st
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Emerson, Lake & Palmer/Brain Salad Surgery (1973)
キース・エマーソン(元ナイスの鍵盤奏者)・グレッグ・レイク(元キング・クリムゾンのリードヴォーカル/ベーシスト)・カール・パーマー(元アトミック・ルースターのドラマー)によるプログレのスーパートリオ。5thアルバム(邦題は「恐怖の頭脳改革」)。キース・エマーソンのキーボード(ハモンド・オルガン、モーグ・シンセ、ピアノ他)が中心の攻撃的でパーカッシヴな音。3部構成の「Karn Evil 9」収録。プログレッシヴ・ロックの名盤の一つ
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Eno/Another Green World (1975) **
ブライアン・イーノ/アナザー・グリーン・ワールド(緑世界)
最高傑作として名高い3rd。実験的且つポップな作品
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音楽:E
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Brian Eno/Ambient 4/On Land (1982) *
環境音楽的なアンビエント・シリーズの第4作。イマジネイティヴな音響空間。ビル・ラズウェル(b)、ジョン・ハッセル(tp)参加。かっこいいです
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Brian Eno-David Byrne/My Life in the Bush of Ghosts (1981) *
アフリカンなビートのサウンド・コラージュ的な作品。サンプリング的な手法
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Enya/Watermark (1988)
アイルランド出身の女性歌手/音楽家、エンヤの2ndアルバム。ケルト音楽/ブリティッシュ・トラッドフォークのグループ、クラナドのメンバーとして活動後、ソロデビュー。トラッドフォーク/ケルト音楽とシンセ、多重録音を駆使したハイテクサウンドを融合させ、「アイリッシュ・ニューエイジ・ミュージック」「ケルティック・アンビエント・ミュージック」などと称された独特のスタイル。英国「ミュージック・ウィーク」誌のチャートで1位になった「Orinoco Flow」収録
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Erasure/Pop! The First 20 Hits (1985-1992)
ヤズー解散後にヴィンス・クラークがアンディ・ベル(vo)と結成したユニット。ソウルフルなエレポップ。「Sometimes」「A Little Respect」他ヒット曲多数収録のベスト盤
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Erasure/Wonderland (1986)
「Who Needs Love Like That」「Heavenly Action」「Oh L' Amour」収録の1st
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Eurythmics/Greatest Hits (1982-1989)
ソウルフルなシンセ・ポップ。デイヴ・スチュワート(g、key)とアニー・レノックス(vo)の2人組。「Sweet Dreams (Are Made of This)」「Here Comes the Rain Again」「Would I Lie to You?」「There Must Be an Angel (Playing With My Heart)」「Missionary Man」他ヒット曲多数収録のシングル曲集
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Everything But the Girl/Eden (1984)
ベン・ワット(g、p、vo)とトレイシー・ソーン(vo)の2人組。1st。ジャズボーカル/ボサ・ノヴァ風のアコースティックな音
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