2005年07月24日

Telex/Neurovision (1980)

ベルギーの純粋テクノポップ

Neurovision
この記事へのコメント
ポップでわかりやすいです。クラフトワークがテクノ・ミュージックとしてシンセの音や方法論を追及してたのに対して、四つ打ちのビートでひたすら楽しいテクノを作ってました。タイトルからして「モスコー・ディスコー」ですから。だけどZZトップがELIMINATOR、AFTERBURNERで取り入れたテクノサウンドはこのバンドとCANをお手本にしているのです。たぶんテクノが一般に普及する上で結構貢献していると思われます。
Posted by をるか at 2006年10月07日 19:38
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