2007年02月25日

Travis/The Man Who (1999)

トラヴィス/ザ・マン・フー

スコットランドのグラスゴーでフランシス・ヒーリィ(vo、songwriting)を中心に結成された英国のインディーロックバンド、トラヴィスの2ndアルバム。安らかでメランコリックなメロディーが印象的。ヒット曲「Why Does It Always Rain on Me?」「Writing to Reach You」収録。プロデュースはレディオヘッドの「O・K・コンピューター」を手がけたナイジェル・ゴッドリッチ他

The Man Who
この記事へのコメント
トラヴィスはバンド名は知っていたのですが、まともに聴き始めたのは2000年代に入ってからなので、このアルバムは聴いた事が無いです。4th『12 Memories』が結構好きで、おっしゃる通りメランコリックな音楽を奏でるバンドですね。

全然別ですが、新月1stが紙ジャケで単独発売されるそうですね。もう2枚持ってますが、限定盤に心揺れてます。
Posted by hello nico at 2007年02月25日 11:16
1990年代以降は僕も洋楽ロックはリアルタイムで聴かなくなっていて、トラヴィスも後追いで聴きました。2ndはすごくシンプルで落ち着いた音で、目新しさはないですが味わいはありますね。

新月1stの紙ジャケ単独再発のご連絡、どうもありがとうございます。
新月のDVD付きのBOXは高すぎて購入を見送っていたんですが、これは買おうと思います。
Posted by ランドルト環 at 2007年02月25日 11:41
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